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2007/07/29

アッと言う間に週末じゃ。

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←塩原温泉で食べたソースかつ丼。おいしかったー!

今週はお仕事が忙しかった。おうちに帰ったらヘロヘロで何もせずにバタンキュ。アッと言う間に一週間が過ぎて、気が付いたら週末であります。今日は選挙です。なんだかスゴイ事になっていますね。四国で自民党が全滅ですか?片山幹事長も落選しちゃったようだし。

私は昨日、夫と期日前投票をしてきました。夫が仕事で日曜日には行けないというので、私もそれに便乗した次第。一昔前は不在者投票をするのは面倒でしたが、今はレジャーでもOKだし、用紙1枚に住所等を記入するだけ、つべこべ言われないので楽。いい事だと思います。
私が投票に行ったのは昼過ぎ。結構な人出でびっくりしました。

そのあと三井記念美術館で開催中の『 美術の遊びとこころ「旅」』を見てきました。これがよかった!

今日はおうちでごろごろ。午後から美容院へ・・・と思うも雨が降ってきたのでヤメにしました。雷も鳴っていたし。いったんは雨も雷もやみましたが夜からまた雷雨。横浜では停電になっているとか。私が子供の頃は、よく停電したなー。

ごろごろしながらTVで映画を何本か。

長谷川一夫、山本富士子、市川雷蔵共演の『源氏物語 浮舟』を見ました。光源氏の嫡男、薫の君(長谷川一夫)と恋仲の浮舟(山本富士子)。その浮舟に享楽的な皇子である匂宮(雷蔵)が横恋慕するというおはなし。
薫の君と浮舟は式を挙げるまでは・・・と清い関係。それを知った匂宮は強引に浮舟の操を奪ってしまいます。この雷蔵がいい。人の事なんか全然考えていないお公家さまがぴったり。イヤなヤツなんだけれど品があるから妙な存在感があって、長谷川一夫より、よっぽどいいやーん!と思ってしまいました。

溝口健二は『雨月物語』『赤線地帯』『お遊さま』。なんとなーく難しい(面倒くさい)映画のようなイメージがあるけれど、実際に見るとわかりやすくて、面白い。「これからどうなっていくんだろう」と惹きつけるものがあるのです。映像もきれいだし、溝口健二、ちょっと見直しました。

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2007/07/25

久しぶりに龍馬

久しぶりに龍馬
今日は会社の暑気払。二次会に気のおけない同僚と久しぶりに『龍馬』へ。いつもと変わらず歓迎してくれるのに感激。少し飲みすぎたかも。相変わらずの焼酎の品揃えと肴のよさに絶句。これからは浮気せずにまたくるよ〜

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2007/07/23

塩原温泉に行きました。

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週末は夫と友人の4人で塩原温泉へ行ってきました。夫と私は電車とバスで向かいます。車で行くという友人とは現地で落ち合いました。上野から湘南新宿ラインのG車、宇都宮で乗り換えて西那須野まで。そこからバスで4,50分ほど。オール鈍行列車・・・といっても西那須野まで3時間。速いものです。

塩原温泉へは初めて行きました。箒川沿いに沢山の温泉が点在しています。塩原十一湯といい、泉質も違っているそーな。それなりに見どころもありますが、各温泉も観光地も適度に離れているので、とにかく車がないと不便。今回は友人の車に乗せてもらってうろうろしました。

今回は明賀屋に泊まりました。箒川の支流、鹿股川沿いにある温泉です。山の中で秘湯の雰囲気むんむん。国道からさほど離れていないんですけどね。本館の前に恐ろしくクラシックモダンな建物がそびえています。古くさい建物好きの私はわくわく。「今はもう使っていないのかなー」と話していたら、なんと案内されたのは、その建物の部屋でした(笑)。帝国ホテルの設計者という鈴木愿一郎氏の設計によるもので、昭和の初めに建てられたそうな。広い宴会場があって、昔はさぞ賑やかだったんだろうなぁ・・・と思わせます。映画のロケに使えそう。

名物の露天風呂は川沿いにあり、暗くて急な階段を100段近く下りたところにあります(つまり、帰りは上らないといけない)。混浴ですが、あまり気にしない(笑)。
ここは塩の湯温泉といって、大昔に海だった頃の塩が含まれているそーな。鉄分もあってかなりワイルドなお湯。お湯が生きているって感じです。温度も高いです。湯船や温泉をひいている樋からあふれ出たお湯が、がんがん川に流れて行きます。その川には何やら大きなお魚が泳いでいるのが見えました。
お湯はワイルドですが肌にはやさしく、そしてとにかくよく温まる!入っている時はさほどでもないのですが、上がってしばらくたってからがすごい。体中がほかほかでふき出るように汗が出て、それがずーっと続きます。湯冷め知らず。

温泉に入ってよく食べよく飲みよく寝て、健康的に過ごしました。

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2007/07/21

温泉でーす。

温泉でーす。
友人と温泉に来ています。2時にはチェックインして温泉入ってごろごろしながらオールスターゲームを見ています。お昼ごはんは、たまたま見つけた『スープ焼きそば』なるB級グルメを食べました。これがくせになる味。
写真は旅館の露天風呂です。
次の楽しみは晩ごはんです。あと2時間もあるよー。

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2007/07/20

本日のお昼ごはん。

本日のお昼ごはん。
同僚と霞ヶ関のフレンチでイカとフレッシュトマト、空豆のパスタ。店員さんはきびきび感じいいしパスタも美味。ワインが飲みたいよー。今度は夜に来たいなぁ。
☆あやこ☆

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2007/07/19

市川雷蔵三本立て

7月17日の雷蔵の命日にあわせて、毎年京都みなみ座では雷蔵の映画祭が行われているそーな。今年のラインナップは13本。中でも『お嬢吉三』は以前から見てみたいと熱望していた映画だったので、それがかかる今日、午後から有休を取って京都まで往復してきました。

有給の申請は以前からしていたのだけれど、正直、仕事の忙しさを思うと少し躊躇するところもあったのです。今日も朝から積み上がっていく書類の山を見ていると気持ちが揺れてしまいましたが、だからといってがんばって仕事しても何も変わらないんですよねー。昨日と同じ今日になっちゃう。急ぎの仕事だけ仕上げて、少し早めに会社を出発、12時過ぎの新幹線に飛び乗りました。

今日見た映画は以下の3本。
『陸軍中野学校 密命』1967年 監督:井上昭
『博徒ざむらい』1964年 監督:森一生
『お嬢吉三』1959年 監督:田中徳三

無理して行ってよかったですー。いろいろ感じるところはあったけれど、三つの違った雷蔵の目、その魅力を堪能できたのが一番だったかも。『密命』での素顔に近い目、『博徒ざむらい』の凄惨な目、『お嬢吉三』のピチピチ飛び跳ねているような若い目。
メイクは自分でされたそーなんですが、役の雰囲気によってあれだけ違った目の演出ができるっていうのも、市川雷蔵という役者の魅力だなーと再認識した次第。
これでまた、明日からがんばれまする。

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2007/07/18

→京都です(笑)

→京都です(笑)
昨日は雷蔵の38回目の命日。京都で映画祭をやっているので見に来ました。映画を見ながら偲ぶことにいたします。

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これからどこへ行くでせう。

これからどこへ行くでせう。
エンジン全開で仕事をすませ、午後からお休み。お昼ごはんは駅弁です。おいしそー。

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2007/07/16

お祝い会はいいもんだー。

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今日は友人S氏の婚約者お披露目会でした。S氏は転勤先の広島でステキな彼女をゲット、この秋に結婚することになったのですが、結婚式は広島でするので行けないし、その前にみんなに彼女を紹介しろー!てなわけで、仲間が20人ほど集まってお披露目を兼ねたお祝い会をすることになったのです。鉄道好きの旅仲間の集まりなので、場所は汐留のライオンにしました。復元された旧新橋停車場内にあるお店です。

毎度のことながらにぎやかな楽しい会になりました。ケーキを用意してもらってケーキカットの予行演習をしたり、みんなからお祝いの品を贈ったり。お祝いはバカラのベースにしました。記念の刻印も押してもらいました。彼女も気に入ってくれたよーで、うれしかったです(^^)。
S氏とは10年以上のおつきあい。みんなの話しをきいているうちに、あぁそういう事もあった、あそこにも行ったねーと様々なことが思い出されました。数年前、夜行列車で広島へ向かうS氏をみんなで東京駅まで見送って、万歳三唱で送り出したのもいい思い出です。じーんとする場面でした。
S氏には幸せな家庭を築いてもらいたいです。←ほとんど小姑のきぶん。

パーティが終わったあとは二次会で今度は銀座のライオンへ。ライオンのはしごかー(笑)。

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2007/07/15

台風がくるかもしれなかった日に。

もしかしたら台風が関東直撃!と、昨日からちょっとハラハラ。昨夜買い物に寄った駅前のスーパーでは、スナック菓子や菓子パンがよく売れていました。今日は1日レンタルビデオなぞ見ながらおうちで過ごそうって事なんでしょー。考えることはみんな同じじゃ。

九州などでは大きな被害をもたらした台風ですが、東京はさほどでもなく、風もそんなに吹かなかったし、午後からは雨もあがってやれやれでした。昨夜から今朝にかけての雨がひどかったです。雨の音で目が覚めるくらい。

昨日は修善寺からタクシーに乗って万城の滝から峠越えをして湯ヶ島へ出ました。
昭和33年伊豆地方を襲った狩野川(かのがわ)台風による大災害は50年近くたった今でも語りぐさで、三島で生まれ育った義母もことあるごとに話してくれました。どのくらいすごかったかというと、大洪水の勢いで山が真っ二つに割れ、集落はまるごと流され、下流域や海は、山から流れてきた土砂、流木、建物の残骸、そして死体で埋め尽くされたそうです。その「山が真っ二つに割れた」場所もタクシーで寄ってもらいました。
真っ二つに割れたというよりは、「山ごと流された」っていうのが正しいかも。言語に絶する状態だったというのがわかりました。今では狩野川の水を駿河湾に流す放水路が出来ているそうな。

「治水」とはよくいったもので、旅行の途中でふとその地域の歴史なぞをひもといたりすると、日本の歴史は治水の歴史じゃないかと思えてきます。その土地で名前が残っているのは堤を築いたとか、用水を掘ったとか治水に関する人が多い。そういえば、芦ノ湖の水を裾野市(静岡県)に引いている箱根用水もあったなー。これも義父母がよく話してくれました(義父は裾野出身なので)。芦ノ湖の水利権は神奈川県ではなく静岡県にあるのだ。

そうそう。台風と言えば、2年前のちょうど今、三連休を利用して出かけた台湾旅行の事を忘れてはいけません。ものすごい台風が台湾を襲い、帰る日の飛行機は全便キャンセル。私はいかにして翌日の航空券を手に入れたか。あぁ、いまだに思い出しても・・・笑えます。

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2007/07/14

湯ヶ島温泉

湯ヶ島温泉
台風が近付くなか、日帰りで湯ヶ島温泉に来ています。夫の仕事に便乗したので100%遊びではありませんが、お昼ごはんはお馴染み『大増』で。かさごの煮付け(美味!)で一杯やったあとは握りで満腹。帰りには河鹿の湯に入ってさっぱりしました。雨に濡れて冷えた体も一息つきました。
今回の旅でも地元のタクシーの運転手さんに名所を教えてもらいました。くるたびに新発見のある中伊豆はほんと、奥が深いです。

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2007/07/11

少々お疲れ気味でございます。

えーっと。吉祥寺麺通団の住所は以下の通り。
武蔵野市吉祥寺本町1-20-15
ちょっとわかりにくい場所にありますが。探すのも楽しみの一つってことで。

朝からしとしと雨が降ったりやんだり。お昼ごはんを買いに外に出ると、ちょうど雨が上がったところに日が射してきてサウナ状態。仕事は相変わらずてんこ盛りで、とにかく片っ端から片づけていくってとこ。1日中パソコンの画面を見ぱなっしはさすがにつらい。眼鏡も変えたい。ふと、自分が機械だったらと思いました。結局今日も力つき(笑)、少し積み残して帰宅。機械だったら全部片づけて帰れるのになーと思ったことですよ。

おうちに帰ってまでパソコンを見ていたくないと、もらったメールにも返事を出さず、不義理を重ねていますがご容赦。
んで、おうちで何をしているのかというと、今週は東映チャンネルで大友柳太朗の『丹下左膳』を放送しているので、それを録画して見ているのだ。面白い。さすが大友せんせい。チャンバラシーンは見ているだけでスカーっとします。あぁ気持ちいい。
大友左膳の第一作は、配役も豪華絢爛で、主役の大友柳太朗の他に、大川橋蔵、月形龍之介、薄田研二、大河内伝次郎、山形勲、東千代之介。ここに進藤栄太郎がいたら、私の中では完璧(^^)。この頃の俳優は、画面に登場しただけで「でたー!」と何だかうれしくなってしまうよーな個性的な人が揃っていて楽しいです。

今夜は大好きな『丹下左膳 妖刀濡れ燕』を見ました。大勢の登場人物をきちんと整理して、少し入り組んだ話しをうまくまとめてあるので、中身がぎゅっとつまっている感じ(脚本は小国英雄)。そしてなんつーてもラストのチャンバラシーンがすごい。何がすごいって大友先生、危険です(笑)。大川橋蔵もがんばっているけれど(この人の立ち回りは独特)、やっぱチャンバラは大友柳太朗だよなー。月形龍之介も今回は悪役で渋く決めてくれるので大満足。むふふ。

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2007/07/07

吉祥寺麺通団

吉祥寺麺通団
讃岐うどんのお店、東京麺通団の吉祥寺店が来週月曜日にオープン。そのオープニングパーティーに行ってきました。讃岐うどんはもちろん、お酒もおつまみも揃っています。うどんは讃岐の昔からある、土着のうどんを目指したと田尾さんのおはなし。おいしいです。場所はヨドバシカメラの裏です。お買い物帰りにぜひ。
ところで私は今回、吉祥寺に初めて行きました。上京してから住むのも会社も新宿から東のエリアなので新宿から西は縁がないのだ。賑やかですねー。二次会は高円寺。こちらも初めて。キョロキョロして、まるでお上りさんです(笑)。

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もう土曜日!

いやはや。本当にもう土曜日なんかー。ひこにゃんから一週間なんかぁ・・・と遠い目をしています。今週は本当に早かったというか記憶がない(泣)。月曜日から金曜日までの記憶が一緒くたに押し込まれているようです。彦根に行った話しもあるし、山のように買い込んだお土産の話しもあるし、書きたい事はいろいろあるのですが、家に帰ってまでパソコンに向かいたくない病。
今日もお仕事に行くつもりが、どうも体が動かず自主休業。夕方から約束があるので出かけますが。

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2007/07/05

以心伝心

以心伝心
月曜日から仕事が忙しくてもうどーにもこーにも(泣)。処理能力の限界に近いですー。今日もひーこら残業モードにいたら久しぶりN氏から飲みのお誘い。行きます行きます行きますよー。で、新橋『蛇の新』。ぶはー。ビールがおいしい!

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2007/07/02

ひこにゃんに会いに行く。

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←彦根では、ポストの上にもお城がのっています。

行ってきました彦根城。ひこにゃんファンの同僚T嬢も誘って夫と3人で出かけました。JR東海ツアーズの宿泊付きパックを利用。JRのフリー券もついて3万円ちょっととお得です。お泊まりはどうせなら温泉に泊まりたいと彦根から少し離れますが雄琴温泉にしました。雄琴といえば・・・ですが、ちゃんとした温泉旅館もあるのですね。
米原- 彦根間は近江鉄道に乗りました。ひこにゃん(本当は築城400年祭)記念切符が発売中だったので買いました。JRの米原駅はすっかりスリムになってしまって近江鉄道の駅も場所も変わっていましたが、古い駅舎、ホーム、線路がそのまま残っているのには驚き。彦根まで10分の旅。まわりの風景は全然変わっていません。
彦根駅では近江鉄道ミュージアムが開催中。所有する車輌を展示しています。資料館で井筒屋さんの特製駅弁を売っていました。展示中の車輌の中で食べられるというので、それを買ってお昼ごはん。いい感じ。

土曜日のひこにゃんのお出ましは、博物館にて2時からです。時間もないし暑いしで、彦根城までタクシーに乗りました。すぐに車に乗る私たち。表門橋前のお土産屋さんでさっそく物色。博物館も見学しました。これがなかなか立派な展示で感心しました。特に井伊家が保護したという能に関するコレクションは素人目にも見事。復元された表御殿もすばらしく、時間がないのがもったいなかったです(なにしろ、ひこにゃんと会わないといけなかったので)。印象的だったのは桜田門外の変で、井伊直弼の駕籠の脇で警護についていたという井伊藩士が腰にさしていた脇差し。柄にも柄袋にも切りさかれた跡が残り、刀は刃こぼれしてぼろぼろです。歴史が目の前にありました。

それでひこにゃんですが・・・。実物は写真よりもTV画面よりも数倍かわいいです。子供より大人が夢中です(笑)。こういうイベントのキャラクターは立体化するとヘンテコなものになるのが一般的ですが、ひこにゃんは違うんだなー。「正座してー」と言えば正座してくれるし、ゴロリと横になってお尻をボリボリしたり、いやぁもう何をしてもかわいい。

コウフンしすぎて疲れました。早々に宿へ行く事にして、お土産屋さんで山ほどお土産を買って、雄琴へ向かいました。夫が京阪電車で行きたいというので、石山から坂本まで京阪電車に乗って行きました。こっちの方がJRより町に近い感じがするので楽しいです。
(この続きはまた今度)

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2007/07/01

ひこにゃんプリン

ひこにゃんプリン
楽しかった旅も終わり。東京に向かう新幹線車内です。今日は彦根城の天守閣に上り、堀をめぐる屋形船に乗り、お土産を買いまくり(もちろん、ひこにゃんグッズを中心に)、ひこにゃんに抱きつき写真も撮ってきました。満足。最後はひこにゃんプリンで締めました。また行きたいぞー。

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今朝のひこにゃん

今朝のひこにゃん

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月明かり

月明かり
今日は満月。琵琶湖に映った月明かりがきれいです。今夜は雄琴温泉泊。明日は早起きしてまた彦根に突撃です!

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