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2006/02/02

土曜日に北茨城に行ったときに気が付いたこと。

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大甕(おおみか)駅の発車メロディが橋幸夫の『恋のメキシカンロック』だった。♪♪メキシカンロック、ゴーゴー、ゴーゴー♪♪ってやつ。なんでメキシカンロック?何で橋幸夫?と頭の中が「??」状態になってしまったので、さっそくJR東勤務の友人にメールで問い合わせるも「知らない」と愛想のない返事。その先の駅(日立だったか常陸多賀だったか忘れた)では『いつでも夢を』で、そこでハタと気が付いた。作曲家の吉田正さんの記念館が確か日立にできたんですよー。なるほどねー。

写真は大甕駅を過ぎてすぐ、左手の車窓に見つけたもの。去年、廃線になった日立電鉄の踏切たちが自分たちの将来について集会を開いているところ(・・・に見えない?)。

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